サラリーマンが副業で仮想通貨

中年サラリーマン。2017年1月に仮想通貨デビュー。広告をポチっとしてもらえるとハッピーです。

ICO:Bankera(バンクエラ)でBNK追加購入!

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BNK追加購入

Bankera(バンクエラ)のBNKトークンの価格は相変わらずさえない感じです。

仮想通貨市場全体が元気のない状態なので仕方がないのかもしれません。

BNKトークン価格が安いといっても、私も追加で投資するほど日本円が余っているわけではありません。しかし、やっぱり増やしたい!と思っています。

Bankeraでは毎週レベニューシェア(配当)がETH(イーサリアム)でもらえます。

これを毎週コツコツとBNKトークンに交換してBNKトークンを増やしています。f:id:neuf9trois3:20180825195124p:plain

Q&A #10

Bankeraのプロジェクト自体は順調に進捗しているようですね。ICOで集めた仮想通貨は法定通貨に変換済であり、この仮想通貨全体の下げの影響もなさそうです。

最近アップされたQ&A #10でも、問題なくプロジェクトが進捗していることが伺えます。Bankera取引所も年内リリースだと言っています!

このQ&Aの中で気になる単語がありました。私自身、初めて聞く単語です。

BNKの価値を高めるためにBankeraは何をしていますか?

Bankeraは長期的なプロジェクトであり、BNKをユーティリティトークンとして提供するために、製品開発に最大限尽力しています。

ユーティリティトークンっ!?!?

 

ちょっと調べてみました。

調べたところ、トークンは大きく2種類に分けられるそうです。

(↓以下より一部を抜粋して改変)

ICOで分類されるセキュリティトークンとユーティリティトークンの違い | ICOポスト

1つはセキュリティトークンです。

Securities(セキュリティ)は、日本語で「証券」という意味。
ICOを実施するとトークンを配布するが、このトークンが証券としての価値があれば、セキュリティトークンとされる。証券としての価値というのは、トークンが現実世界の価値の裏付けとして利用される場合。

もう1つがユーティリティトークンですね。

 Utility(ユーティリティ)は、日本語で「有用性」という意味。
このユーティリティトークンというのは例えば、あるサービスにアクセスするためのトークンとして使える場合がこれに該当する。

まあ要するにBNKトークンは証券ではないよ、という解釈でよさそうです。

BNKトークン価格はその内上昇するだろう!と信じて少しずつ増やしていきたいと思います。