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独り言:新幹線予約(2)帰省時はホントに大変…

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帰省時の新幹線予約の大変さ

帰省時の新幹線予約って大変ですよね。

新幹線は1か月前から予約が可能となるため、1か月以上前に夏休みの日程を確認して、帰省する日を決めて、そのちょうど1か月前(前月の同じ日付)の10時から予約を取ることになります。

この10時からの予約ですが、帰省ラッシュの日に下りの新幹線を予約しようと思ってもなかなか取れません(というか、まず繋がりません)。もちろん席を選ぶなんて余裕もなく、候補の新幹線を片っ端から予約依頼をかけていくことになります。だいたいが「空席がありません」と出て、何度か繰り返しているとやっと取れるという状態です。

ちなみにEx予約だと1か月前の更に1週間前に事前予約というものができます。しかし帰省ラッシュの日程だと、この事前予約も機能していないようです。事前予約しようにも「予約できる新幹線がありません」と出る感じです。

まあこんな感じでとっても大変な帰省時の新幹線予約です。が、普段から帰省することがない方々(実家が近くの方々)には縁のない話であります。私が同僚に「今日は帰省の1か月前だから10時からずっとネットで新幹線予約しないといけないんですよ」と言うと、「えっ!?そんな大変なんですか?」と驚かれる始末です。

 

今年も

いつも往路(帰り)が帰省ラッシュと重なり大変なんです。

毎年、帰省の1か月前は10時からスケジュールをロックしておいて、一人で会議室にこもってEx予約で新幹線を予約します。

今年は不覚にもスケジュールをロックする前に会議が入ってしまい焦りましたが、なんとか会議中に内勤しながら予約することができました。

B+C席です。私と妻と娘(未就学)ですから、席は2人分でよいのですが…D+E席か、それともA+B席が取れればよかったのですが…仕方ないですね。

ちなみに復路(戻り)はいつも帰省ラッシュとは重ならないため(お盆前)、そんなに混まず席も自由に選べます。私が好んで選ぶのは「さくら」など席が2つ並び席+2つ並び席の新幹線です。広くて快適です(グリーンではなく、普通の指定席です)。

帰省時には大きなスーツケースを持っていきます。とても荷台に乗せれないくらいな大きさのスーツケースです。だから私はいつも号車内の最後尾の席を予約します。ココだと席の後ろ(席と壁の間)にスーツケースがおけるからです。今年も復路は希望通りの席を取ることができました。 

ということで、2記事連続で新幹線予約の話でした。独り言でした。

 

 

 

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