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独り言:新幹線予約(1)マイルール

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新幹線予約

私もたま~に出張することがあります(もちろん本業の方で)。

新大阪から東京まで新幹線で移動します。最近では会社も飛行機は認めてくれません。

広く普及していると思いますが、Ex予約を使っています。便利ですよね~。iphoneを使って、すぐに予約も変更も可能ですから。仕事が早く終わったりすれば、時間を前倒しにするってことも簡単にできてしまうわけです。

そして、このEx予約を使えば運賃も割引がありますからね。会社が新幹線移動を推奨する(飛行機を基本禁止する)理由もわかる気がします。会社からはEx予約のカードも与えられていますから。

Ex予約を使うようになってから、予約の簡便さ以外にも便利になったことがあります。

会社で上司と一緒に移動する場合、ひと昔前だったら一緒に緑の窓口に並んだりして、並び席で移動中もずっと隣同士で話をしていました。でもEx予約になってから、例えば「〇時▲分発の新幹線にしよう」となったとして、Ex予約でそれぞれで席を予約します。それで取れた席(号車ですね)をお互い確認してます。新幹線に乗っている間はお互い別の席で干渉無し。新幹線を降りてから落ち合う。ストレスないですね。

 

マイルール

Ex予約を使えば、簡単に予約が取れますし、席も選ぶことができます。マイルールがある人も多いのではないでしょうか。

私の場合、大阪~東京間での日帰り出張が多いです。新大阪発の往路は始発(6:00発)付近で、東京(品川)初の復路は夕方から夜のことがほとんどです。

往路はA席を取ります。3つ並び席の窓側ですね。

基本、外の景色を見たいということがあります。それとやはり窓側の席にはコンセントがあって便利ですよね。往路は仕事のための準備をすることも多く、ノートPCを開いていることが多いですから。

往路の朝はあんまり混んでいませんから、A席の隣であるB席が空席であることも多いです。逆側の窓側E席だと、2つ並び席なので、隣が空席でない可能性も高くなりますね。それで必ず往路はA席を取ります。

復路はC席を取ります。3つ並び席の通路側ですね。

夕方から夜なので、だいたい新幹線の中で夕食(お弁当)を食べます。そして必ずアルコールを取るわけです。私は最近ビールよりもハイボールが好きなので、いつも2本買います。で、それを飲んでいると必ずトイレに行きたくなります。いつも復路は混んでいます。窓側の席からトイレに立つのは困難です(寝ている人もいますから…)。だから通路側のC席です。

同じ通路側のD席(2つ並び席)でないのは、やはりC席の方が隣(B席)が空席になる可能性が高いからです。

ちなみにお弁当は東京駅で駅弁を買うよりも。東京駅の大丸で買う方が間違いなく満足度が高いと思います。高いイメージがありますが、駅弁もけっこう高いので…そんなに変わらないと思っています。

ということで新幹線予約のマイルールでした。独り言でした。

 

 

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