サラリーマンが副業で仮想通貨

中年サラリーマン。2017年1月に仮想通貨デビュー。広告をポチっとしてもらえるとハッピーです。

ICO:Omnitude(オムニチュード)に参加しました!

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またまたICOを物色中…

相変わらず仮想通貨全体が低迷中です。なかなか価格が上がりませんね。G20が終わったら早々に戻すんじゃないかと思っていましたが、そうでもないようです。

BTC(ビットコイン)も、アルトコインも価格が上がらないので、私はせっせとエアドロップを拾いに行ったり、ICOに参加したりしています。

今回参加したICOはOmnitude(オムニチュード)です。このICOも、サイトCryptovestで見つけました。もちろん金メダル付いています。

私はこのOmnitude始め、4月までに3件のICOに参加する予定です。いずれもすでにホワイトリスト登録済です。Omnitudeの他はCrowd Machine(4/1開始)とArcona(4/14開始)です。

Omnitudeについては、サイトCrytovestで以下の通り紹介されています。eコマースで利用するトークンですね。期待しています。

Omnitude ICO Review

Omnitude is built on the Hyperledger platform and integrates blockchain technologies into Ecommerce and enterprise systems, without the need to replace existing infrastructure. It aims to make online retail marketplaces more transparent and secure by preventing online fraud and resolving other vulnerabilities all along existing supply chains.

tokensale.omnitude.tech

 

トークン購入とKYC

ICOは3/28開始となります。早速参加しました。

BTCもしくはETH(イーサリアム)でトークンを購入できます。私は1ETH分を購入しました。

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トークン購入後にKYC(Know Your Customer)が必要となります。購入後にパスポートの写真等を提出する方法です。ほかのICOでも利用されているICO専用のページがあり、そこでトークン購入やKYCを行います。

今回も住所証明があります。自宅に送られてきた公共料金の請求書などの写真を提出する必要があります。前回(LCCXのICO)では、この住所証明に難儀しました。

現在、多くの公共料金の請求書は電子化されているので郵送で届く請求書はほとんどないですよね。結局私はふるさと納税の証明書の写真を提出してOKでした。また、これらの請求書や証明書は、住所が日本語で記載されています。海外のICOでは、運営者側は日本語がわかりません。だから、提出後に運営者側から「どこに住所があるのか、何と書いてあるのか説明してください」と問い合わせがあり、写真上にフリーハンドで説明分を入れることで解決しました。今回もこの対応でOKになるかと思います。

 

このプロジェクトの進捗、そしてトークンの成長が楽しみですね!

期待しています。

 

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