サラリーマンが副業で仮想通貨

中年サラリーマン。2017年1月に仮想通貨デビュー。広告をポチっとしてもらえるとハッピーです。

確定申告②:会計ソフト『MFクラウド会計』の入力で苦戦中‼

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仮想通貨の価格はヨコヨコですね~。なかなか戻りません。もどかしいですね~。

でも、ここは我慢する局面だと思います。復活を待ちましょうっ! 

確定申告に備えて…少しずつ前に進んでいます

さて、確定申告の準備です。前回の記事で、e-Taxで確定申告するにはICカードリーダライタが必要だと気付いた私はすぐに注文しました(bitFlyer経由で)。

そして…届きました。これです。

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そして、ちょうどICカードリーダライタが届いたタイミングで「確定申告のお知らせ」のハガキが届きました。以下の画像は、実際に私に届いたものではありません。ネットで拾ってきたものです(平成26年分ですしね)。

私に届いたハガキには、申告の種類は『青色』と記載されています。

「確定申告のお知らせ」のハガキをもらったのは初めてです。きっと、青色申告の届けを出しているからハガキが来たんですね。

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会計ソフト「MFクラウド会計」の入力で苦戦中‼

会計ソフト「MFクラウド会計」は便利です。データ連携によって、銀行やクレジットカードの履歴を取り込むことができます。その履歴の中から、ビジネスに関係するものだけを残して仕訳していけばいいわけです。

しかし、やっぱり苦戦しています。苦戦の主な要因は以下2点です。

 

① 勘定科目がわからない

実は私は4年前に日商簿記2級の資格を取っています。でも、それから全然その知識を使っていないので、勘定科目を何にすべきか、わからないものが多いです。

例えば、FP(ファイナンシャルプランナー)資格のために、FP協会へ支払う年会費の勘定科目は何なのか?先日参加したFP学会参加費の勘定科目は何なのか?わかりません!ネットで調べると、会社が社員教育で支払う場合と個人とでも違うとか、決まってないのでどんなでも大丈夫とか、「私はこれで処理しています」と言っている勘定科目がMFクラウド会計で出てこないとか、、、苦戦しています。

② MFクラウド会計の使い勝手

もう1つは会計ソフト「MFクラウド会計」の使い勝手です。

使いにくい場面があるわけです。以下イメージは仕訳を入力する場面です。

データ連携した履歴からビジネスに関係するものを選んで、それを仕訳するところですね。ここで仕訳することにより複式簿記ができていくわけですね。

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見えにくいと思いますが、イメージの右にある「編集」のボタンを押すと仕訳ができるわけです。「通信費」を「普通預金」で支払ったとか、です。

でも…真ん中らへんのスペースが大きすぎやしませんか…ね。「編集」ボタンを見るために(きちんとボタンを押すために)拡大すると、左側が見えなくなってしまいます。画面に入りきれないからです。

でも…履歴(行ですね)はけっこうたくさんあるわけです。左側の金額や支払い先情報がないと、右側の「編集」ボタンの羅列だけ見ても、目的の行がどこなのかわからないんです。これが結構もどかしいっ!結構ストレスですっ!

設定変更したいんですが、やり方もわからず…未だできておらず…多分にストレスを感じながらもなんとか作業を進めています。

 

少しずつ前に進んでいけばいいでしょう。確定申告は2/16~3/15ですから、まだまだ時間はあります。頑張ります!

 

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