サラリーマンが副業で仮想通貨

中年サラリーマン。資産5億円にしてアーリーリタイアメントしたい!

憧れの名刺を作ってみました。

f:id:neuf9trois3:20170927211853j:plain

名刺がほしい!

個人事業主になったからには、やっぱり個人事業主としての自分の名刺がほしいですよね。

肩書に「代表」って入った名刺に憧れてます。現時点でその個人事業主の名刺を出す場面があるのか?と問われれば「ありませんっ!」と自信を持って言えますが。

 

 

でも…欲しいですよねー、名刺。いちいち書かなくても渡すだけで相手に電話番号やメールアドレスを伝えることができるわけですし…(今では合コンに行くこともないので、それが必要となる場面はありませんが)

でも…来月下旬にファイナンシャルプランナーの学会があるし…そこで名刺を配ってみたいなー、なんて思います。そんなことできたら、いいなー、でも本当に必要かなー、どうかなー、どうかなー、でも…

でも…でも…とウジウジ考えていてもしょうがないので、名刺を作ろうっ!って決めました。

私、形から入るタイプです。外堀固めて自分を追い込んで逃げ場をなくすというか、よくわからないですが、したいことしようっ!ストレスなくそうっ!だって自分の立ち上げたビジネスですからっ!やりたいようにやろうよっ!ということで名刺を作ります。なんか前置き長いですね。

あっ、名刺代はもちろん経費です。

 

名刺作成用サイトたくさんあります。

私はケイワンプリントで名刺を作成しました。

 

www.designmeishi.net

 簡単ですよ。たくさんあるテンプレートから好きなデザインを選んで、必要な情報を記入するだけです。

私はさんざん悩んだ結果、ポップでカラフルなテンプレートを選びました。

 

f:id:neuf9trois3:20170927211830g:plain

裏面は英語にしました。英語の面を使う場面があるのか?と聞かれると困ってしまいます。そんな場面はありませんから。でも裏面が英語だったら、なんかカッコいいっ!、それだけの理由でもいいと思います。

結局、100枚作成して送料込みで2,500円弱となりました。100枚なんて1年経っても使い切れないので安い買い物ではないでしょうか。

 

 

英語で書かれた裏面なんて、はっきり言ってビジネスで使う場面はないでしょう。週末に英会話学校に通っていますので、名刺が届いたら英会話学校で配ろうと思います。名刺作ったんだ、と自慢します。そこが裏面の最初で最後の活躍の場になるでしょう。

使う場面は少ないと思いますが、オーダーしただけで満足感は高いですね。うれしい!